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	<title>吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院</title>
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	<description>吹田市千里丘で開業している「技術を大切にする」カイロプラクティック院です。</description>
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		<title>吹田市千里丘：町がドンドン開発されていく</title>
		<link>http://www.toshi-chiro.net/archives/269</link>
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		<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 15:39:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[吹田市千里丘の雑事]]></category>

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		<description><![CDATA[吹田市千里丘が開発されていく 吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院です。 当院は大阪府吹田市千里丘にあるのですが、 最近、千里丘は開発ラッシュのようで、とにかくマンションが建設されています。 駅の近くにも大きなマンションがドーンと建設中。 しかも既に完売しているそうな。 マンションの売れ残りが多い、なんてＴＶでやってたら 一方では億ションが一瞬で売り切れというような世の中。 これだけの不景気といっても、お金はあるところにはある、という事なのでしょうか。 ちなみに、当院にはお金は余りありません(笑 お金よりも今以上に手技に専念できる環境と時間が欲しいです(笑 色んな機械も試してみたいですしね(笑 お金は魔物です。 私も前職では沢山の人がお金に踊らされ、振り回され、 没落していった姿を目の当たりにしてきました。 足るを知る。 人間はとても欲深い存在ですから、自分を律して、 自分は何の為に生きているのか。 何を達成しようとしているのか。 自分の生きる道をしっかりと見据えていかなくてはいけません。 でないと、お金に足元すくわれちゃいますよ！ という訳で、当院は毎日沢山の方とのご縁があれば、それで良いと考えています。 それが(同)腰痛治療ナビの直営院としての役割です。 &#160; 【(同)腰痛治療ナビ：直営院】 吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院 【開発協力】椎間板ヘルニア患者の聖地！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h1>吹田市千里丘が開発されていく</h1>
<p><a href="http://www.toshi-chiro.net/">吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院</a>です。</p>
<p>当院は大阪府吹田市千里丘にあるのですが、</p>
<p>最近、千里丘は開発ラッシュのようで、とにかくマンションが建設されています。</p>
<p>駅の近くにも大きなマンションがドーンと建設中。</p>
<p>しかも既に完売しているそうな。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">マンションの売れ残りが多い、なんてＴＶでやってたら</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">一方では億ションが一瞬で売り切れというような世の中。</span></strong></p>
<p>これだけの不景気といっても、お金はあるところにはある、という事なのでしょうか。</p>
<p>ちなみに、当院にはお金は余りありません(笑</p>
<p>お金よりも今以上に手技に専念できる環境と時間が欲しいです(笑</p>
<p>色んな機械も試してみたいですしね(笑</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">お金は魔物です。</span></strong></p>
<p>私も前職では沢山の人がお金に踊らされ、振り回され、</p>
<p>没落していった姿を目の当たりにしてきました。</p>
<p>足るを知る。</p>
<p>人間はとても欲深い存在ですから、自分を律して、</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">自分は何の為に生きているのか。</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">何を達成しようとしているのか。</span></strong></p>
<p>自分の生きる道をしっかりと見据えていかなくてはいけません。</p>
<p>でないと、お金に足元すくわれちゃいますよ！</p>
<p>という訳で、当院は毎日沢山の方とのご縁があれば、それで良いと考えています。</p>
<p>それが(同)腰痛治療ナビの直営院としての役割です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">【<a href="http://www.koshinavi.co.jp/"><span style="color: #ff0000;">(同)腰痛治療ナビ</span></a>：直営院】</span></strong></p>
<p><a href="http://www.toshi-chiro.net/">吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院</a></p>
<p>【開発協力】<a href="http://www.koshinavi.jp/">椎間板ヘルニア患者の聖地！</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>吹田市千里丘：椎間板ヘルニアは周囲の理解を得難い。</title>
		<link>http://www.toshi-chiro.net/archives/265</link>
		<comments>http://www.toshi-chiro.net/archives/265#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 15:00:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[「ヘルニア」の雑感]]></category>

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		<description><![CDATA[ヘルニアは周囲の理解が得難い。 吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院です。 椎間板ヘルニアというものは、診断を受けた方だけの問題ではなくなります。 何せ神経痛によって日常生活に支障をきたしてしまうのです。 今までのように会社で働けない 学校に通えない 勉強どころではない クラブ活動なんてとてもできない 家事や育児ができない 買い物にいけない 洗面所で顔も洗えない 靴下なんて1人で履けない といった非常に多くの場面で制限を受けるようになります。 しかし、世の中において椎間板ヘルニアとは 腰痛の少し酷いもの 程度の認識でしかありません。 神経痛とは本人にとっては地獄の苦しみであっても、 周囲からすれば「五体満足で腰が痛いだけでしょ？」という認識なのです。 そんな状態なので、当然ながら色んな視線を感じるようになります。 仕事をサボっている。 学校をサボっている 家事をサボっている 育児をサボっている 当の本人からすれば「そんな訳ないじゃない！」と言いたくなるような、 そんな誤解が当たり前のように広まる事が多いのです。 これもまた、椎間板ヘルニア特有の問題点だと言えるでしょう。 これについては私は一家言持っています。 「周囲の理解を得ようとするのが間違い」 これに尽きます。 椎間板ヘルニアの苦しみは、「なってみないとわからない」　が原則です。 仮に自分が椎間板ヘルニアになっていなかったとしたら、 きっと私も他のヘルニア患者さんの苦しみを理解できていなかったと思います。 何せパッと見は元気そのものな訳ですから。 「そんな元気な顔して熱心に説明されてもね～」 となっていたと思います。 椎間板ヘルニアの苦しみがわかるのは、恐らく同じ苦しみを経験した人だけ。 最初は皆、優しくしてくれますが、ギックリ腰のように数日で改善していく訳ではないので 段々とプレッシャーが強くなってきます。 そこでめげてはいけません。 何せ一生の問題。　この先の自分の人生の問題です。 周囲の理解は得られずとも、自分で納得の行く道を選択してください。 でないと、万が一にも周囲に流され、急いだ結果、 本当に一生のお付き合いになってしまう場合もあります。 そんな時、他人のプレッシャーに流された自分を責めても遅いのです。 そして、自分にプレッシャーをかけた周囲を責めても意味が無いのです。 椎間板ヘルニアに限らず、全てにおいて自己責任で自己決断。 それが医療行為・類似医療行為を受ける側の責任なのです。 私達は長年、西洋医学の、特に内科や整形外科の仕組みが当たり前となっています。 何処に行っても同じ事をされ、同じように薬を貰って終わる。 手技療法はそういうシンプルなものではありません。 同じ技術であっても、その技術者によって流れが全く異なります。 1人1手技。 そういう世界ですから、尚更事前の調査と自己責任による選択が必要となるのです。 &#160; 【(同)腰痛治療ナビ：直営院】 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h1>ヘルニアは周囲の理解が得難い。</h1>
<p><a href="http://www.toshi-chiro.net/">吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院</a>です。</p>
<p>椎間板ヘルニアというものは、診断を受けた方だけの問題ではなくなります。</p>
<p>何せ神経痛によって日常生活に支障をきたしてしまうのです。</p>
<ol>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">今までのように会社で働けない</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">学校に通えない</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">勉強どころではない</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">クラブ活動なんてとてもできない</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">家事や育児ができない</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">買い物にいけない</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">洗面所で顔も洗えない</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">靴下なんて1人で履けない</span></strong></li>
</ol>
<p>といった非常に多くの場面で制限を受けるようになります。</p>
<p>しかし、世の中において椎間板ヘルニアとは</p>
<p>腰痛の少し酷いもの</p>
<p>程度の認識でしかありません。</p>
<p>神経痛とは本人にとっては地獄の苦しみであっても、</p>
<p>周囲からすれば「五体満足で腰が痛いだけでしょ？」という認識なのです。</p>
<p>そんな状態なので、当然ながら色んな視線を感じるようになります。</p>
<ol>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">仕事をサボっている。</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">学校をサボっている</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">家事をサボっている</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">育児をサボっている</span></strong></li>
</ol>
<p>当の本人からすれば「そんな訳ないじゃない！」と言いたくなるような、</p>
<p>そんな誤解が当たり前のように広まる事が多いのです。</p>
<p>これもまた、椎間板ヘルニア特有の問題点だと言えるでしょう。</p>
<p>これについては私は一家言持っています。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">「周囲の理解を得ようとするのが間違い」</span></strong></p>
<p>これに尽きます。</p>
<p>椎間板ヘルニアの苦しみは、「なってみないとわからない」　が原則です。</p>
<p>仮に自分が椎間板ヘルニアになっていなかったとしたら、</p>
<p>きっと私も他のヘルニア患者さんの苦しみを理解できていなかったと思います。</p>
<p>何せパッと見は元気そのものな訳ですから。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">「そんな元気な顔して熱心に説明されてもね～」</span></strong></p>
<p>となっていたと思います。</p>
<p>椎間板ヘルニアの苦しみがわかるのは、恐らく同じ苦しみを経験した人だけ。</p>
<p>最初は皆、優しくしてくれますが、ギックリ腰のように数日で改善していく訳ではないので</p>
<p>段々とプレッシャーが強くなってきます。</p>
<p>そこでめげてはいけません。</p>
<p>何せ一生の問題。　この先の自分の人生の問題です。</p>
<p>周囲の理解は得られずとも、自分で納得の行く道を選択してください。</p>
<p>でないと、万が一にも周囲に流され、急いだ結果、</p>
<p>本当に一生のお付き合いになってしまう場合もあります。</p>
<p>そんな時、他人のプレッシャーに流された自分を責めても遅いのです。</p>
<p>そして、自分にプレッシャーをかけた周囲を責めても意味が無いのです。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">椎間板ヘルニアに限らず、全てにおいて自己責任で自己決断。</span></strong></p>
<p>それが医療行為・類似医療行為を受ける側の責任なのです。</p>
<p>私達は長年、西洋医学の、特に内科や整形外科の仕組みが当たり前となっています。</p>
<p>何処に行っても同じ事をされ、同じように薬を貰って終わる。</p>
<p>手技療法はそういうシンプルなものではありません。</p>
<p>同じ技術であっても、その技術者によって流れが全く異なります。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">1人1手技。</span></strong></p>
<p>そういう世界ですから、尚更事前の調査と自己責任による選択が必要となるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;">【<a href="http://www.koshinavi.co.jp/"><span style="color: #ff0000;">(同)腰痛治療ナビ</span></a>：直営院】</span></p>
<p><a href="http://www.toshi-chiro.net/">吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院</a></p>
<p>【開発協力】<a href="http://www.koshinavi.jp/">椎間板ヘルニア患者の聖地！</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>【他サイトへの寄稿】：椎間板ヘルニアのレントゲン診断について</title>
		<link>http://www.toshi-chiro.net/archives/276</link>
		<comments>http://www.toshi-chiro.net/archives/276#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 08:03:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[「ヘルニア」の雑感]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.toshi-chiro.net/?p=276</guid>
		<description><![CDATA[※他サイトへの寄稿※ 【椎間板ヘルニアのレントゲン診断】 最近、レントゲン画像から椎間板ヘルニアの診断を受ける人が増えています。 そして、その診断を受けて、 「自分は椎間板ヘルニアなんだ」 と、気持ちを一気に落ち込ませてしまう人が多いようです。 まず、単刀直入に言いますと、 「その判断はまだ早いです。」  まだまだ、日本人の医療知識は低く、専門家の話を鵜呑みにしてしまうのが 実際のところなのですが、 レントゲンという手段では、 椎間板ヘルニアの有無は確認できません。 断言しても良いですが、レントゲンでヘルニア診断を受けた方は 「○番と○番の椎間板の間が狭い」 「お尻の裏、太腿の裏に突っ張りがある」 「ラセーグテストで陽性」 「という事は、これは椎間板ヘルニアだね」 という流れになっていると思います。 ピンと来る人は来ると思います。 ヘルニア診断の根拠が全て状況証拠に過ぎないという事に。 ヘルニアの確認は一切されていないのです。 これがレントゲン画像によるヘルニア診断の実際です。 症状と原因が一致しきっていない状態での判断は非常に危険です。 本来は不要な手術を受けてしまう危険性もあります。 ですので、レントゲンの段階で「椎間板ヘルニア」だと診断を受けた方は 必ず「ＭＲＩ」による画像診断を追加で受けるようにしてください。 ＭＲＩは椎間板組織をしっかりと見ることができますので、 本当にヘルニアを起こしているのか否かの確認ができます。 ここまでやって、初めて 「椎間板ヘルニアが生じているか否か」 が把握できるのです。 ただし、椎間板ヘルニアが生じているからといって、 それがそのまま、「今の自覚症状」と繋がっているとは限りません。 それについてはまた別の機会にまとめたいと思います。 関連サイト：ヘルニアだよ！全員集合！ 執筆：腰痛治療ナビ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h1>※他サイトへの寄稿※</h1>
<h1><strong>【椎間板ヘルニアのレントゲン診断】</strong></h1>
<p>最近、レントゲン画像から椎間板ヘルニアの診断を受ける人が増えています。<br />
そして、その診断を受けて、</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「自分は椎間板ヘルニアなんだ」</strong></span></p>
<p>と、気持ちを一気に落ち込ませてしまう人が多いようです。</p>
<p>まず、単刀直入に言いますと、</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「その判断はまだ早いです。」 </strong></span></p>
<p>まだまだ、日本人の医療知識は低く、専門家の話を鵜呑みにしてしまうのが</p>
<p>実際のところなのですが、</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>レントゲンという手段では、<br />
椎間板ヘルニアの有無は確認できません。</strong></span></p>
<p>断言しても良いですが、レントゲンでヘルニア診断を受けた方は</p>
<p><span style="color: #000080;"><strong>「○番と○番の椎間板の間が狭い」</strong></span></p>
<p><span style="color: #000080;"><strong>「お尻の裏、太腿の裏に突っ張りがある」</strong></span></p>
<p><span style="color: #000080;"><strong>「ラセーグテストで陽性」</strong></span></p>
<p><span style="color: #000080;"><strong>「という事は、これは椎間板ヘルニアだね」</strong></span><br />
<strong><br />
</strong></p>
<p>という流れになっていると思います。</p>
<p>ピンと来る人は来ると思います。</p>
<p><strong><br />
<span style="color: #ff0000;">ヘルニア診断の根拠が全て状況証拠に過ぎないという事に。</span></strong></p>
<p>ヘルニアの確認は一切されていないのです。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>これがレントゲン画像によるヘルニア診断の実際です。</strong></span></p>
<p>症状と原因が一致しきっていない状態での判断は非常に危険です。</p>
<p>本来は不要な手術を受けてしまう危険性もあります。</p>
<p>ですので、レントゲンの段階で「椎間板ヘルニア」だと診断を受けた方は</p>
<p>必ず「ＭＲＩ」による画像診断を追加で受けるようにしてください。</p>
<p>ＭＲＩは椎間板組織をしっかりと見ることができますので、</p>
<p>本当にヘルニアを起こしているのか否かの確認ができます。</p>
<p>ここまでやって、初めて</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「椎間板ヘルニアが生じているか否か」</strong></span></p>
<p>が把握できるのです。</p>
<p>ただし、椎間板ヘルニアが生じているからといって、</p>
<p>それがそのまま、「今の自覚症状」と繋がっているとは限りません。</p>
<p>それについてはまた別の機会にまとめたいと思います。</p>
<p>関連サイト：<a title="椎間板ヘルニア" href="http://www.koshinavi.jp/">ヘルニアだよ！全員集合！</a></p>
<p>執筆：<a href="http://koshinavi.net/">腰痛治療ナビ</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>吹田市千里丘：椎間板ヘルニアは心を壊す。</title>
		<link>http://www.toshi-chiro.net/archives/259</link>
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		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 15:41:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[「ヘルニア」の雑感]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.toshi-chiro.net/?p=259</guid>
		<description><![CDATA[椎間板ヘルニアは心を壊す。 吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院　です。 当院では、椎間板ヘルニアは「心を壊す病」だと常に伝えています。 多くの椎間板ヘルニアでお悩みの方は、 どうしても「人生初の神経痛」に衝撃を受け、意識がそちらに向かいっぱなしです。 それが椎間板ヘルニアの克服を最も遅らせるものだとお考え下さい。 自分は良くなるのだろうか？ この痺れは一生続くのだろうか？ もう、手術を受けるしかないのだろうか？ どうして自分がこんな目に遭わないといけないのか？ 自分より悪い事をしている人なんて沢山いるのに このようなマイナス思考が椎間板ヘルニアに苦しむ人の心に生まれます。 どうして自分が・・・・　どうして自分が・・・・　どうして自分が・・・・　 どうして自分が・・・・　どうして自分が・・・・　どうして自分が・・・・　 自分が何をした・・　自分が何をした・・　自分が何をした・・　自分が何をした・・ 自分が何をした・・　自分が何をした・・　自分が何をした・・　自分が何をした・・ ひたすら、答えのない問いを自分にし続けるのです。 後ろ向きの椎間板ヘルニア患者さんはどうしても多い。 それくらい衝撃を受けるからです。 当たり前のようにこなしていた日常。 それが一瞬で崩れ去る。 こんなに恐ろしいことはありません。 何より、 「回復の目安がさっぱりわからない」 という、「終わりの見えない状態」が一番堪えます。 そんな状態の自分を残して、社会は普通にまわっていきます。 自分は社会に取り残されるのではないか。 自分は独りぼっちではないか。 そんな不安や焦り、そして嫉妬や怒りが沸いてくるのです。 椎間板ヘルニア患者さんは認めたくないかもしれません。 ですが、周囲の理解を得られない椎間板ヘルニア患者さんは 極めて「鬱」に近い状態に精神的に追い込まれます。 これが椎間板ヘルニアなのです。 この事実を、椎間板ヘルニアで悩んでいる人は勿論、 そのご家族、友人、恋人など、近い場所に居る人達にも知ってもらいたいです。 周囲の理解があるかどうか。 それだけでも全然違ってくるのが椎間板ヘルニアです。 &#160; 【(同)腰痛治療ナビ：直営院】 吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院 【開発協力】椎間板ヘルニア患者の聖地！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h1>椎間板ヘルニアは心を壊す。</h1>
<p><a href="http://www.toshi-chiro.net/">吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院</a>　です。</p>
<p>当院では、椎間板ヘルニアは「心を壊す病」だと常に伝えています。</p>
<p>多くの椎間板ヘルニアでお悩みの方は、</p>
<p>どうしても「人生初の神経痛」に衝撃を受け、意識がそちらに向かいっぱなしです。</p>
<p>それが椎間板ヘルニアの克服を最も遅らせるものだとお考え下さい。</p>
<ul>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">自分は良くなるのだろうか？</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">この痺れは一生続くのだろうか？</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">もう、手術を受けるしかないのだろうか？</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">どうして自分がこんな目に遭わないといけないのか？</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">自分より悪い事をしている人なんて沢山いるのに</span></strong></li>
</ul>
<p>このようなマイナス思考が椎間板ヘルニアに苦しむ人の心に生まれます。</p>
<p><strong><span style="color: #000080;">どうして自分が・・・・　どうして自分が・・・・　どうして自分が・・・・　</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #000080;">どうして自分が・・・・　どうして自分が・・・・　どうして自分が・・・・　</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #000080;">自分が何をした・・　自分が何をした・・　自分が何をした・・　自分が何をした・・</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #000080;">自分が何をした・・　自分が何をした・・　自分が何をした・・　自分が何をした・・</span></strong></p>
<p>ひたすら、答えのない問いを自分にし続けるのです。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">後ろ向きの椎間板ヘルニア患者さんはどうしても多い。</span></strong></p>
<p>それくらい衝撃を受けるからです。</p>
<p>当たり前のようにこなしていた日常。</p>
<p>それが一瞬で崩れ去る。</p>
<p>こんなに恐ろしいことはありません。</p>
<p>何より、</p>
<p>「回復の目安がさっぱりわからない」</p>
<p>という、「終わりの見えない状態」が一番堪えます。</p>
<p>そんな状態の自分を残して、社会は普通にまわっていきます。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">自分は社会に取り残されるのではないか。</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">自分は独りぼっちではないか。</span></strong></p>
<p>そんな不安や焦り、そして嫉妬や怒りが沸いてくるのです。</p>
<p>椎間板ヘルニア患者さんは認めたくないかもしれません。</p>
<p>ですが、周囲の理解を得られない椎間板ヘルニア患者さんは</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">極めて「鬱」に近い状態に精神的に追い込まれます。</span></strong></p>
<p>これが椎間板ヘルニアなのです。</p>
<p>この事実を、椎間板ヘルニアで悩んでいる人は勿論、</p>
<p>そのご家族、友人、恋人など、近い場所に居る人達にも知ってもらいたいです。</p>
<p>周囲の理解があるかどうか。</p>
<p>それだけでも全然違ってくるのが椎間板ヘルニアです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">【<a href="http://www.koshinavi.co.jp/"><span style="color: #ff0000;">(同)腰痛治療ナビ</span></a>：直営院】</span></strong></p>
<p><a href="http://www.toshi-chiro.net/">吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院</a></p>
<p>【開発協力】<a href="http://www.koshinavi.jp/">椎間板ヘルニア患者の聖地！</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.toshi-chiro.net/archives/259/feed</wfw:commentRss>
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	</item>
		<item>
		<title>吹田市千里丘：椎間板ヘルニアを考察２</title>
		<link>http://www.toshi-chiro.net/archives/252</link>
		<comments>http://www.toshi-chiro.net/archives/252#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 15:17:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[「ヘルニア」の雑感]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.toshi-chiro.net/?p=252</guid>
		<description><![CDATA[椎間板ヘルニアを考察２ 吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院　です。 &#160; ■椎間板ヘルニアの代表的な症状 余りにも激しい腰痛 ビーンと「張った」ような違和感・痛み　＝　痺れ ビリ！と電気が走ったような違和感。 ここらへんが代表的な症状です。 &#160; ２．ビーンと「張った」ような違和感・痛み(痺れ) 椎間板ヘルニアの特有の症状といえば、やはり 「痺れ」 に尽きると思います。 恐らく、椎間板ヘルニアを通して、人生初の神経痛というものを経験した人も多いのではないでしょうか。 日常生活の中には全く無かった神経痛。 それがある日を堺に、ある瞬間を境にしてひっくり返ります。 「ほんの5秒前まで出来ていた事ができなくなる」 これがどれ程に辛い事か。 多くの椎間板ヘルニア患者さんが躓く場所。 それが　「現実を受け入れられない」　という事。 とにかく神経痛は「ぎっくり腰」とは異なる形で日常生活を奪います。 自分の生活がマイナスの方向に激変する。 でも、周囲は昨日と同じ様に流れていく。 この現実を受け入れられない椎間板ヘルニア患者さんが 心を疲弊させていくのです。 本サイトでも、ブログでも何度も繰り返していますが、 椎間板ヘルニアは身体の症状に目が向かいがちですが、 一番厄介なのは心の疲弊です。 心を壊されないように、しっかりと自分のゴールを見据えて、 現実を受け入れてください。 一生残るケースなんて本当に稀なんですから。 &#160; 【(同)腰痛治療ナビ：直営院】 吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院 【開発協力】椎間板ヘルニア患者の聖地！ ※当院は完全予約制、紹介制にて施術しております。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h1>椎間板ヘルニアを考察２</h1>
<p><a href="http://www.toshi-chiro.net/">吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院</a>　です。</p>
<h2></h2>
<p>&nbsp;</p>
<h2>■椎間板ヘルニアの代表的な症状</h2>
<ol>
<li><span style="color: #ff0000;"><strong>余りにも激しい腰痛</strong></span></li>
<li><span style="color: #ff0000;"><strong>ビーンと「張った」ような違和感・痛み　＝　痺れ</strong></span></li>
<li><span style="color: #ff0000;"><strong>ビリ！と電気が走ったような違和感。</strong></span></li>
</ol>
<p>ここらへんが代表的な症状です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>２．ビーンと「張った」ような違和感・痛み(痺れ)</strong></h2>
<p><a href="http://www.koshinavi.jp/">椎間板ヘルニア</a>の特有の症状といえば、やはり</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">「痺れ」</span></strong></p>
<p>に尽きると思います。</p>
<p>恐らく、椎間板ヘルニアを通して、人生初の神経痛というものを経験した人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>日常生活の中には全く無かった神経痛。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">それがある日を堺に、ある瞬間を境にしてひっくり返ります。</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">「ほんの5秒前まで出来ていた事ができなくなる」</span></strong></p>
<p>これがどれ程に辛い事か。</p>
<p>多くの椎間板ヘルニア患者さんが躓く場所。</p>
<p>それが　<strong><span style="color: #ff0000;">「現実を受け入れられない」</span></strong>　という事。</p>
<p>とにかく神経痛は「ぎっくり腰」とは異なる形で日常生活を奪います。</p>
<p>自分の生活がマイナスの方向に激変する。</p>
<p>でも、周囲は昨日と同じ様に流れていく。</p>
<p>この現実を受け入れられない椎間板ヘルニア患者さんが</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">心を疲弊させていくのです。</span></strong></p>
<p>本サイトでも、ブログでも何度も繰り返していますが、</p>
<p>椎間板ヘルニアは身体の症状に目が向かいがちですが、</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">一番厄介なのは心の疲弊です。</span></strong></p>
<p>心を壊されないように、しっかりと自分のゴールを見据えて、</p>
<p>現実を受け入れてください。</p>
<p>一生残るケースなんて本当に稀なんですから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong style="color: #ff0000;">【<a href="http://www.koshinavi.co.jp/"><span style="color: #ff0000;">(同)腰痛治療ナビ</span></a>：直営院】</strong></h2>
<p><a href="http://www.toshi-chiro.net/">吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院</a></p>
<p>【開発協力】<a href="http://www.koshinavi.jp/">椎間板ヘルニア患者の聖地！</a></p>
<p>※当院は完全予約制、紹介制にて施術しております。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>吹田市千里丘：椎間板ヘルニアについて考えてみる。</title>
		<link>http://www.toshi-chiro.net/archives/246</link>
		<comments>http://www.toshi-chiro.net/archives/246#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 23:15:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[「ヘルニア」の雑感]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.toshi-chiro.net/?p=246</guid>
		<description><![CDATA[椎間板ヘルニアを考察。 吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院 です。 今日は椎間板ヘルニアについて考えてみます。 &#160; ■椎間板ヘルニアの代表的な症状 余りにも激しい腰痛 ビーンと「張った」ような違和感・痛み　＝　痺れ ビリ！と電気が走ったような違和感。 ここらへんが代表的な症状です。 &#160; １．激し過ぎる腰痛 余りにも激しい腰痛は、本当に酷くなると 「クシャミ・咳ですら悶絶」 こんな恐ろしいレベルの痛みがやってきます。 骨に響くような痛み。 私も経験しましたが、布団の中で、横になっていても地獄でした。 他にも腰痛の酷い症状には 「腰から下が抜けたような感覚」 これも非常に辛かった。 赤ちゃんの首がすわらない、とは言いますが、 正にその「腰バージョン」といった感じです。 腰から下が全く働いてくれず、腰上を支える事ができないのです。 だから、当然ながら腰かけることができない。 腰にコルセットを二重に巻いて、ようやく何分か座れる有様。 それくらいの腰痛が椎間板ヘルニアを患った時にはやってきました。 あの地獄は間違いなく　「経験した者にしかわからない」　と思います。 実際、私の周囲の人は、家族を含めて 「たかが腰痛で何を大げさな」 という何とも悲しい反応でしたＴ＿Ｔ でも、経験した事がない以上、それが当然なんですね。 椎間板ヘルニアによる激しい腰痛は、中々周囲に理解をしてもらえない、 でも、とてつもなく激しいという厄介な性質を持っています。 &#160; 次回、「ビーンと「張った」ような違和感・痛み　＝　痺れ」に続く。 &#160; 【(同)腰痛治療ナビ：直営院】 吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院 【開発協力】椎間板ヘルニア患者の聖地！ ※当院は完全予約制、紹介制にて施術しております。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h1>椎間板ヘルニアを考察。</h1>
<p><a href="http://www.toshi-chiro.net/">吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院</a> です。</p>
<p>今日は椎間板ヘルニアについて考えてみます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>■椎間板ヘルニアの代表的な症状</h2>
<ol>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">余りにも激しい腰痛</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">ビーンと「張った」ような違和感・痛み　＝　痺れ</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">ビリ！と電気が走ったような違和感。</span></strong></li>
</ol>
<p>ここらへんが代表的な症状です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>１．激し過ぎる腰痛</h2>
<p>余りにも激しい腰痛は、本当に酷くなると</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">「クシャミ・咳ですら悶絶」</span></strong></p>
<p>こんな恐ろしいレベルの痛みがやってきます。</p>
<p>骨に響くような痛み。</p>
<p>私も経験しましたが、布団の中で、横になっていても地獄でした。</p>
<p>他にも腰痛の酷い症状には</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">「腰から下が抜けたような感覚」</span></strong></p>
<p>これも非常に辛かった。</p>
<p>赤ちゃんの首がすわらない、とは言いますが、</p>
<p>正にその「腰バージョン」といった感じです。</p>
<p>腰から下が全く働いてくれず、腰上を支える事ができないのです。</p>
<p>だから、当然ながら腰かけることができない。</p>
<p>腰にコルセットを二重に巻いて、ようやく何分か座れる有様。</p>
<p>それくらいの腰痛が椎間板ヘルニアを患った時にはやってきました。</p>
<p>あの地獄は間違いなく　<strong><span style="color: #ff0000;">「経験した者にしかわからない」</span></strong>　と思います。</p>
<p>実際、私の周囲の人は、家族を含めて</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">「たかが腰痛で何を大げさな」</span></strong></p>
<p>という何とも悲しい反応でしたＴ＿Ｔ</p>
<p>でも、経験した事がない以上、それが当然なんですね。</p>
<p>椎間板ヘルニアによる激しい腰痛は、中々周囲に理解をしてもらえない、</p>
<p>でも、とてつもなく激しいという厄介な性質を持っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="color: #000080; text-decoration: underline;"><a href=" http://www.toshi-chiro.net/archives/252">次回、「ビーンと「張った」ような違和感・痛み　＝　痺れ」に続く。</a></span></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">【<a href="http://www.koshinavi.co.jp/"><span style="color: #ff0000;">(同)腰痛治療ナビ</span></a>：直営院】</span></strong></p>
<p><a href="http://www.toshi-chiro.net/">吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院</a></p>
<p>【開発協力】<a href="http://www.koshinavi.jp/">椎間板ヘルニア患者の聖地！</a></p>
<p>※当院は完全予約制、紹介制にて施術しております。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>吹田市千里丘のカイロプラクティック院：ワードプレスのアップグレードで躓く。</title>
		<link>http://www.toshi-chiro.net/archives/204</link>
		<comments>http://www.toshi-chiro.net/archives/204#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 02:49:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[吹田市千里丘の雑事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.toshi-chiro.net/?p=204</guid>
		<description><![CDATA[本日、吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院のワードプレスを最新型にアップグレードしました。 しましたが。。。。。 何故かアップグレードが完了したのにログインできず。 このままでは本サイトが死んでしまう・・・・・ と必死のパッチで解決策を探していました。 そうしましたら・・・・・・ 解決策がここにあった！ 全く同じケースでトラぶっている人がいた！しかも英語圏！！ 英語なんて久しぶりなので大丈夫だろうかと思ったのですが、 解決策を示してくれている人が非常に簡潔な内容で書き込んでいたので、 あっさりと完了！ いや～本当に助かりました！ もし、同じ状況で困っている人がいたら是非参考にしてみてください(笑 【(同)腰痛治療ナビ：直営院】 吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院 【開発協力】椎間板ヘルニア患者の聖地！ ※当院は完全予約制、紹介制にて施術しております。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本日、吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院のワードプレスを最新型にアップグレードしました。</p>
<p>しましたが。。。。。</p>
<p>何故かアップグレードが完了したのにログインできず。</p>
<p>このままでは本サイトが死んでしまう・・・・・</p>
<p>と必死のパッチで解決策を探していました。</p>
<p>そうしましたら・・・・・・</p>
<p><a href="http://wordpress.org/support/topic/dashboard-fails-after-33-auto-upgrade">解決策がここにあった！</a></p>
<p>全く同じケースでトラぶっている人がいた！しかも英語圏！！</p>
<p>英語なんて久しぶりなので大丈夫だろうかと思ったのですが、</p>
<p>解決策を示してくれている人が非常に簡潔な内容で書き込んでいたので、</p>
<p>あっさりと完了！</p>
<p>いや～本当に助かりました！</p>
<p>もし、同じ状況で困っている人がいたら是非参考にしてみてください(笑</p>
<p>【<a href="http://www.koshinavi.co.jp/">(同)腰痛治療ナビ</a>：直営院】<br />
<a href="http://www.toshi-chiro.net/">吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院</a></p>
<p>【開発協力】<a href="http://www.koshinavi.jp/">椎間板ヘルニア患者の聖地！</a></p>
<p>※当院は完全予約制、紹介制にて施術しております。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>今年も終わります。</title>
		<link>http://www.toshi-chiro.net/archives/240</link>
		<comments>http://www.toshi-chiro.net/archives/240#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 11:44:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[吹田市千里丘の雑事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.toshi-chiro.net/?p=240</guid>
		<description><![CDATA[【(同)腰痛治療ナビ：直営院】 吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院です。 今年も遂に終わります。 今年は(同)腰痛治療ナビの直営院としての本格的な稼動を始めた 本当に大忙しの一年でした。 元々は(同)腰痛治療ナビの認定院制度を作ろうと動いていた数年ですが、 今の手技療法の業界は、残念ながら(同)腰痛治療ナビのスタッフが信じていた程に 立派なものではありませんでした。 腰痛や肩こりで悩んでいる人、 椎間板ヘルニアや坐骨神経痛で悩んでいる人、 そういった「行き場を失っている人」を全力で助けるのではなく、 その心理を逆手に取って商売を上手にする人が何と多いことか。 認定院の条件を厳しくし過ぎたのかもしれませんが、 認定院は思うように増えませんでした。 審査を希望されても殆どが審査を通過できない。 ならば、いっそ自分たちで理想の院を作り上げよう。 全員を救うことは難しくても、自分達の手の届く範囲の人達、 ご縁のあった人達だけは何とか助けたい。 そういった気持ちから「直営院」という制度へ切り替えました。 直営院自体がまだまだ数院という状態です。 これからが本当に大変だと思いますが、俊カイロプラクティックは (同)腰痛治療ナビの認定院の１つとして、 吹田市千里丘で腰痛や肩こりにお悩みの方を手助けしていきたいと思います。 常にベストを尽くして！ &#160; 【(同)腰痛治療ナビ：直営院】 吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院 【開発協力】椎間板ヘルニア患者の聖地！ ※当院は完全予約制、紹介制にて施術しております。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>【<a href="http://www.koshinavi.co.jp/">(同)腰痛治療ナビ</a>：直営院】</strong></p>
<p><a href="http://www.toshi-chiro.net/">吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院</a>です。</p>
<p>今年も遂に終わります。</p>
<p>今年は(同)腰痛治療ナビの直営院としての本格的な稼動を始めた</p>
<p>本当に大忙しの一年でした。</p>
<p>元々は(同)腰痛治療ナビの認定院制度を作ろうと動いていた数年ですが、</p>
<p>今の手技療法の業界は、残念ながら(同)腰痛治療ナビのスタッフが信じていた程に</p>
<p>立派なものではありませんでした。</p>
<ul>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">腰痛や肩こりで悩んでいる人、</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">椎間板ヘルニアや坐骨神経痛で悩んでいる人、</span></strong></li>
</ul>
<p>そういった「行き場を失っている人」を全力で助けるのではなく、</p>
<p>その心理を逆手に取って商売を上手にする人が何と多いことか。</p>
<p>認定院の条件を厳しくし過ぎたのかもしれませんが、</p>
<p>認定院は思うように増えませんでした。</p>
<p>審査を希望されても殆どが審査を通過できない。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">ならば、いっそ自分たちで理想の院を作り上げよう。</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">全員を救うことは難しくても、自分達の手の届く範囲の人達、</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">ご縁のあった人達だけは何とか助けたい。</span></strong></p>
<p>そういった気持ちから「直営院」という制度へ切り替えました。</p>
<p>直営院自体がまだまだ数院という状態です。</p>
<p>これからが本当に大変だと思いますが、俊カイロプラクティックは</p>
<p>(同)腰痛治療ナビの認定院の１つとして、</p>
<p>吹田市千里丘で腰痛や肩こりにお悩みの方を手助けしていきたいと思います。</p>
<p>常にベストを尽くして！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">【<a href="http://www.koshinavi.co.jp/"><span style="color: #ff0000;">(同)腰痛治療ナビ</span></a>：直営院】</span></strong></p>
<p><a href="http://www.toshi-chiro.net/">吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院</a></p>
<p>【開発協力】<a href="http://www.koshinavi.jp/">椎間板ヘルニア患者の聖地！</a></p>
<p>※当院は完全予約制、紹介制にて施術しております。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.toshi-chiro.net/archives/240/feed</wfw:commentRss>
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		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.toshi-chiro.net/archives/240" />
	</item>
		<item>
		<title>「症状」と椎間板ヘルニアを切り離そう。</title>
		<link>http://www.toshi-chiro.net/archives/242</link>
		<comments>http://www.toshi-chiro.net/archives/242#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 11:52:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[「ヘルニア」の雑感]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.toshi-chiro.net/?p=242</guid>
		<description><![CDATA[「症状」とヘルニアを切り離す。 椎間板ヘルニアと診断をされた方の最初の仕事。 それは「今ある自覚症状」と「椎間板ヘルニア」を切り離す事です。 私もそうだったのですが、 まず最初に「自覚症状」がやってきます。 「激しい腰痛」 「ビリビリしたお尻に走る突っ張った感じ」 「太腿の裏側に走る電気」 「ピーンと突っ張る何か」 これらの「日常には無かった症状」を実感して、 更には自力ではどうにも症状の改善は難しい・・・と実感して 初めて病院へと足を運ばれるはずです。 そして、診断を受ける訳です。 「坐骨神経痛」 「椎間板ヘルニア」 「椎間板症」 「変形性椎間板症」 「腰椎症」 等など。 自覚症状の後に診断が来るわけですから、 誰もが思います。 「この症状の原因はこの診断なんだ」 この感覚をまずは捨てなくてはいけません。 症状との長い付き合いの原因は正にこれです。 自覚症状が確かにあり、診断されたものが確かにある。 それでも、両者は「＝」では結びつかないのです。 「可能性は確かにある」 ただし、決定的な確証はまだ現時点ではない。 これが実際のところなのです。 ですから、椎間板ヘルニアと診断をされ、悩まれている皆さん。 ヘルニアは確かにある。その腰に確かにある。 でも、椎間板ヘルニアが必ずしも　「自覚症状」　をつれてくるものではない。 この聞いた事もない事実があることも知るべきだ。 自分で自分を追い込んでしまえば、治るものも治らなくなるんです。 可能性を整理し、確かな原因を絞り込んでいきましょう。 【(同)腰痛治療ナビ：直営院】 吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院 【開発協力】椎間板ヘルニア患者の聖地！ ※当院は完全予約制、紹介制にて施術しております。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h1>「症状」とヘルニアを切り離す。</h1>
<p>椎間板ヘルニアと診断をされた方の最初の仕事。</p>
<p>それは「今ある自覚症状」と「椎間板ヘルニア」を切り離す事です。</p>
<p>私もそうだったのですが、</p>
<p>まず最初に「自覚症状」がやってきます。</p>
<ul>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">「激しい腰痛」</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">「ビリビリしたお尻に走る突っ張った感じ」</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">「太腿の裏側に走る電気」</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">「ピーンと突っ張る何か」</span></strong></li>
</ul>
<p>これらの「日常には無かった症状」を実感して、</p>
<p>更には自力ではどうにも症状の改善は難しい・・・と実感して</p>
<p>初めて病院へと足を運ばれるはずです。</p>
<p>そして、診断を受ける訳です。</p>
<ul>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">「坐骨神経痛」</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">「椎間板ヘルニア」</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">「椎間板症」</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">「変形性椎間板症」</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">「腰椎症」</span></strong></li>
</ul>
<p>等など。</p>
<p>自覚症状の後に診断が来るわけですから、</p>
<p>誰もが思います。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">「この症状の原因はこの診断なんだ」</span></strong></p>
<p>この感覚をまずは捨てなくてはいけません。</p>
<p>症状との長い付き合いの原因は正にこれです。</p>
<p>自覚症状が確かにあり、診断されたものが確かにある。</p>
<p>それでも、両者は「＝」では結びつかないのです。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">「可能性は確かにある」</span></strong></p>
<p>ただし、決定的な確証はまだ現時点ではない。</p>
<p>これが実際のところなのです。</p>
<p>ですから、椎間板ヘルニアと診断をされ、悩まれている皆さん。</p>
<p>ヘルニアは確かにある。その腰に確かにある。</p>
<p>でも、椎間板ヘルニアが必ずしも　「自覚症状」　をつれてくるものではない。</p>
<p>この聞いた事もない事実があることも知るべきだ。</p>
<p>自分で自分を追い込んでしまえば、治るものも治らなくなるんです。</p>
<p>可能性を整理し、確かな原因を絞り込んでいきましょう。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">【<a href="http://www.koshinavi.co.jp/"><span style="color: #ff0000;">(同)腰痛治療ナビ</span></a>：直営院】</span></strong></p>
<p><a href="http://www.toshi-chiro.net/">吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院</a></p>
<p>【開発協力】<a href="http://www.koshinavi.jp/">椎間板ヘルニア患者の聖地！</a></p>
<p>※当院は完全予約制、紹介制にて施術しております。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.toshi-chiro.net/archives/242/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.toshi-chiro.net/archives/242" />
	</item>
		<item>
		<title>椎間板ヘルニアは必ずしも症状をつれてこない。</title>
		<link>http://www.toshi-chiro.net/archives/179</link>
		<comments>http://www.toshi-chiro.net/archives/179#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 15:04:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.toshi-chiro.net/?p=179</guid>
		<description><![CDATA[吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院です。 この内容は既に何度も伝えていると思いますが、 何度伝えても伝え足りないと感じていますので、 何度でも文字にして伝えていこうと思います。 「椎間板ヘルニアは必ずしも症状をつれてこない」 これは1日でも早く、日本で当たり前の認識になって欲しい。 「椎間板ヘルニアがあったら、間違いなくそれが原因だ」 今の日本はまだまだそんな認識です。 その為に、しなくても良い手術を選択してしまうという事が現実に起こってしまう。 椎間板ヘルニアは、皆が思っている以上に日常に溢れている。 「椎間板ヘルニア≠神経痛」 この認識をスタンダードにすべきです。 椎間板ヘルニアがMRIによって見つかった。 でも、その椎間板ヘルニアによる圧迫が坐骨神経痛の原因なのかどうか。 椎間板ヘルニアになってしまった事よりも、 今ある症状の原因が椎間板ヘルニアなのかをしっかりと確認してください。 そこから、克服の道が開けてきます。 逆を言えば、そこを明確にしておかないと、 ゴールへの道がいつまでも閉ざされた状態なのです。 吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.toshi-chiro.net">吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院</a>です。</p>
<p>この内容は既に何度も伝えていると思いますが、</p>
<p>何度伝えても伝え足りないと感じていますので、</p>
<p>何度でも文字にして伝えていこうと思います。</p>
<p><font size="2"><font color="#FF0000"><strong>「椎間板ヘルニアは必ずしも症状をつれてこない」</strong></font></font></p>
<p>これは1日でも早く、日本で当たり前の認識になって欲しい。</p>
<p>「椎間板ヘルニアがあったら、間違いなくそれが原因だ」</p>
<p>今の日本はまだまだそんな認識です。</p>
<p>その為に、しなくても良い手術を選択してしまうという事が現実に起こってしまう。</p>
<p><font size="2"><font color="#FF0000"><strong>椎間板ヘルニアは、皆が思っている以上に日常に溢れている。</strong></font></font></p>
<p>「椎間板ヘルニア≠神経痛」</p>
<p>この認識をスタンダードにすべきです。</p>
<p>椎間板ヘルニアがMRIによって見つかった。</p>
<p>でも、その椎間板ヘルニアによる圧迫が坐骨神経痛の原因なのかどうか。</p>
<p>椎間板ヘルニアになってしまった事よりも、</p>
<p>今ある症状の原因が椎間板ヘルニアなのかをしっかりと確認してください。</p>
<p>そこから、克服の道が開けてきます。</p>
<p>逆を言えば、そこを明確にしておかないと、</p>
<p>ゴールへの道がいつまでも閉ざされた状態なのです。</p>
<p><a href="http://www.toshi-chiro.net">吹田市千里丘の俊カイロプラクティック院</a></p>
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