【最終更新日:2019/01/06】

気付いたことスケート編

スケートの練習から気付いた

手を引こうとすると踵に力が入る。
背中が反る
相手の手が強ければ掴んだ手を支点に足が引き寄せられてこける。
相手の手が弱ければ相手の手を引っ張りこんで、腕が後方に流れて身体は開き、足が前に出て結果的に背中が反る

膝が伸びていると、股関節が伸び、踵に力が入る
背中が反る

コツは膝を曲げ、股関節を曲げ、手は力を抜き、バランスを保つために支えを引っ張るのではなく、支えに引っ張ってもらえる体制を作る。

立つことに集中する。

そうすると驚くほどに安定する。

力が入ると体は固まり、不自然となる。

自分が力を入れるとろくなことがない。相手の力を利用しよう。

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