【最終更新日:2020/02/10】

道を開く選択肢は沢山ある

目の前にある扉

その数は今も昔も変わらない

変化するのは「見えている数」なのだ

「選択肢」は思った以上にある。

ヘルニア患者である時、多くの人は選択肢が「病院」か「整骨院」「鍼灸院」しかないと勘違いをします。世界がその3択になるのです。

それは大きな間違いです。

今も昔も、世の中には沢山の可能性に満ちた選択肢があり、しかも手を伸ばせば届く場所にあります。

今はそれが見えていない。

「無いのではなく、見えていないだけ」。まずはその事をしっかりと理解してください。多くの方がここで焦って手術を急ぎますが、手術は後戻りができません。

最後の手段にするべきです。

選択肢は初めからそこにあった

これは私自身の経験です。カイロに救われたときに感じました。

「ああ、最初からあったんだ」

自分には手技療法という選択肢が無かった。紹介を受けていなければ、カイロを知らないまま手術を受けていたと思います。

  • 「知らなかった」
  • 「誤解していた」
  • 「敬遠していた」

たったこれだけの理由でどれだけの仲間(患者)がチャンスを逃しているか。

今はまだ見えていないかもしれません。ですが、見えた時には警戒せずに飛び込んでみてください。某CMではありませんが「少しの勇気」で救われた患者様が日本には沢山います。

カイロに救われたとき、私はこう思いました。

何でもっと早くこの世界に
目を向けなかったんだろう

ご相談はお気軽にどうぞ

tel

<<目次に戻る

    return top