【最終更新日:2019/01/12】

患者様から見た俊カイロプラクティック院

患者様視点の「俊カイロの特徴」をご紹介

一般的に「当院の特徴」は自分で自分の院を紹介する事が多いと思います。

当院でも院長が考える「当院の特徴」がありますが、患者様が一番知りたいのは「自分と同じ患者様が感じる特徴」だと思います。

そこで当院では患者様にアンケートを取りまして「俊カイロプラクティックの印象はどうだったか?」という点について書いてもらいました。

院側の人間が考えるのとは全く違う方向の「特徴」が沢山出てきて院長自身も楽しませてもらいました。

ここではそんな「患者様から寄せられた当院の特徴」について紹介します。

現在「31」項目あります。

本ページで紹介をしている文章について

本ページで紹介している「当院の特徴」は全て患者様から厚意で寄せられたものです。

基本的には原文ママでの掲載となっていますが、患者様の個人情報に近い内容であったり、余りにフランク過ぎる文体に関しては修正しています。

※修正箇所については事前に患者様の確認・了承を得ています。

※写真は院長が追加したものです。

1.初めて行ったときは絶対に迷う

提供者:ヘルニアの患者さん(女性)

※高槻方面から当院を見た景色

俊カイロプラクティック院の第一印象は「え?何処?」というものでした。

今と違って当時は看板が一つも無い状態で「ここは見た目はともかく中身は良いよ!」と紹介をされてきたものの、肝心の場所がわからない。

隣が介護関係の専門学校になっていて間違えてそっちに入ってしまったくらいです。

ちなみにその学校の先生方も「え?そんな院知らない」というくらいでした(笑

絶対に目印はあった方がいい!と院に行く度に院長に言い続けて今では可愛らしいプレート看板が「チョコン」と。

「どれだけ看板嫌いなの(笑」と笑ってしまいました。

※院長追記:これが後日制作した来院用のウェルカムボードです。丸太です。

2.院が普通の家

提供者:脊柱管狭窄症の患者さん(女性)

俊カイロの特徴といえばズバリ「普通の家」です。

これ以上の特徴は無いと思います。

とにかく普通、普通の家で全くわからない。

初診で行かれる方はできれば紹介者の方の同伴が良いと思います。

一人で行っても絶対に通り過ぎる事間違い無しです。

※院長追記:当院は右半分の白い壁面の戸建てです。左側は個人宅でのでご注意下さい。

3.ABCラジオが流れている

提供者:肩こり、腰痛、だるさの患者様(女性)

私が俊カイロプラクティックで印象に残っている点は「ラジオ放送」です。

普通こういった院の場合はオルゴールとかの癒しの音楽が流れている事が多いと思うのですが、俊カイロプラクティックは「ABCラジオ」でした。

これは個人的には衝撃でした。

でも不思議なもので今ではラジオの声が無いと物足りないと感じるように。慣れって凄いと思います。

妹尾さん・桑原さんのABCラジオのパワーもあってか、常に賑やかな院内です。

※院長追記:やはり男の1人院ですので少しでも賑やかさが出ればなと思っています。

4.院長がとにかく良く喋る

提供者:腰痛の患者様(女性)

この院の特徴は「院長が喋りまくる」という点だと思います。

とにかく良く喋る。

それも「身体の事」ばかり喋ります。どれだけ身体の事が好きなんだと。

質問をすれば何でも答えてもらえますが、下手をすると聞いていない事まで喋り出すので注意が必要です。

火が付いたら結構止まりません。時々聞いたことを後悔してしまう程です。

※院長追記:話している途中に「これを知っておいてもらわないと始まらない」という点がポンポン浮かんでくるのです。

5.院長の頭が坊主?に近い

提供者:坐骨神経痛の患者様(女性)

院長の頭はツルツルの坊主では無いですが坊主頭です。

ちょっとイカツイ顔かもしれません。でも中身は全然違いますから安心してください。

施術着が黒で肌も比較的色黒、更には毛深いから余計に坊主頭が強調されるのかも。

でもとっても気さくな院長ですから安心してください。

※院長追記:とにかく楽なんです。多少の汗をかいても平気

6.娘の話になると長い

提供者:慢性的な腰痛の患者様(男性)

院長には一人娘がいるのですが、親バカなんてものじゃありません。

大好き過ぎて会話の中の本当に些細なことを娘さんに結びつけて娘さんの話に持っていく事があります。

そこからが長い。

関西人のトークは一味違うんだなと思い知らされました。

7.小道具が沢山ある

提供者:椎間板ヘルニアの患者様(女性)

俊カイロプラクティック院は施術は基本的に「手」でしてくれますが、色んな所で小道具が登場します。

これがまたバリエーション豊かです。

しかも正しい使い方をしているケースが少ない(笑

院長が思い付いた方法で使っているようです。

色んな「新作」が誕生しているので受けている方も楽しくなります。

「え?そんな使い方ってありなんだ」とびっくりする事もしばしば。

※院長追記:道具は使い手が使い方を選んで良い、その事を知ってもらうだけでも嬉しくなります。

8.とてもシンプルな施術室

提供者:脊柱管狭窄症の患者様(女性)

健康や身体に関する掲示物が院内にあるのが普通だと思っていました。

ここに辿り着くまでは。この院は本当に何もない。

その余りのシンプルさに驚いた。

院長は「シンプルライフ」が大好きだそうで、院でも施術でも「シンプル・イズ・ベスト」を追求しているそうです。

※院長追記:今はシンプルと広さを重視したので少し施術室が広くなっています。

今はこんな感じの施術室です。

9.壁紙がホワイトボードになっている

提供者:変形性股関節症の方(女性)

これは視力の悪い私だからの印象かもしれませんが。。。

身体に関する話は初めて聞く分には中々難しい事が多いです。

そこを院長はイラストを使って説明してくれるのですが、いきなり壁に絵を書きだすから「え?この人は何を考えてるの?」とビックリしました。

すると今度は壁に書いた絵を普通に消したから「え?マジック?」とまたビックリ。

よく見たら壁紙の一部がホワイトボードになっていました。

メガネの人が眼鏡を外して施術室にいたらかなりビックリすると思います。

壁紙も白だから眼鏡外したらホワイトボードなんて気づかない。

壁紙にはっているので「綺麗に色が落ちないんやー」と言いながら必死に擦りまくる院長は最早風物詩だと思います。

10.日本庭園みたいな庭がある

提供者:坐骨神経痛の患者様(女性)

※院長追記:日本庭園は多分「灯篭」の印象ですね(笑

印象に残っているのは「庭」です。

戸建ての院ならではだな~と思ったのは庭がある事。

更には「灯篭?」のような立派な石の置物みたいなものまで。

涼しい時は窓際の引き戸を全開にしてくれるので気持ち良い。青空施術みたいな感じになる。

院長は「もっと綺麗にしたい」と半年前くらいから言っているが、今も変わっていない。

11.待合室と更衣室に何故か水栓

提供者:産後の骨盤矯正の患者様(女性)

俊カイロプラクティック院の特徴といえば「何故そこに?」と感じる蛇口です。

待合室には水道管みたいな物もあります。

そしてその横に蛇口。更には更衣室にも蛇口(笑。

こういうところがテナントではない民家院だな~と笑えます。

ちなみに水道管はお寿司屋さんの名残だそうです。

※院長追記:実はこれ昔のガス管らしいです。

12.天井に謎のシミとハンコがある

提供者:腰痛の患者様(女性)

ベッドで仰向けになっていて気付いたのが天板にシミがある事。

天板自体は綺麗なのにシミがある。

院長によれば雨漏りではなく窓際の隙間から水が伝ってついた染みだそうで。

そして何故かそのシミの端には印鑑が押されています。そ

れは「コーキング処置後にシミが広がらないかの目印」とのこと。

何故に印鑑が目印なんだ・・・・・

※院長追記:本当に何でハンコにしたんでしょうか。たまたま胸ポケットに入ってたからだと思います。

13.院長の施術着が黒色

提供者:変形性股関節症の患者様(女性)

院長の施術着?が黒色なのには驚いた。というか新鮮に感じた。忍者スタイル?と感じた。

※院長追記:白衣は当たり前すぎて「わかりやすい色にしたい」と思って選びました

14.丸太のプレートが何気にオシャレ

提供者:片頭痛・眩暈の患者様(女性)

ウェルカムボード、施術室やトイレ、更衣室においてある「丸太プレート」がお洒落で印象的でした。

綺麗に磨かれたプレートではなく本当に丸太を切って作った様なプレートです。

外側の木の皮がそのまま残っています。

あれは本当に見てて良かったなぁ~。可愛い。

※院長追記:このプレートは院長もお気に入りです。園芸屋さんで見掛て一目惚れをしました。

15.近所にオシャレカフェが沢山ある

提供:産後骨盤矯正の患者様(女性)

子供が指導を受けている間にカフェ巡りができる。

道挟んだ向かいに1軒。更にはその周辺に徒歩圏内に2~3軒のカフェがある。

どれもお洒落で美味しいので何度でもリピートできる。

※院長追記:北摂地域は子育て世帯が集まっているのでカフェや美容院は本当に多いです。

16.施術見学ができる

提供:腰痛の患者様(女性)

「余りに自由過ぎる」

これが俊カイロプラクティックで感じた印象です。

親子で施術を受ける場合、親は大体待合室で待っていたり子供の場合はキッズスペースで職員さんと遊んでもらったりという形が一般的だと思います。

俊カイロは子供が施術スペースで親の施術を見ていてもOK、逆に子供の施術を親が一緒に見てるのもOKととにかく自由です。

自由どころか院長が親にも子供にも「在宅療法」をその場で実践形式で教えてくれます。

「家で自分でできれば手間も時間も節約できますよ」

こんな言葉が出てくる院は初めてでした。

※院長追記:キッズスペースという「区切り」を作る意味がわからなくなったので今のスタイルにしました。その方が皆ハッピーです。

※院長追記:「自分だけではできない事」を院でする、というスタンスが理想だと思っています。

17.院長はリアルイクメン

提供者:産後の骨盤矯正の患者様(女性)

院の特徴とは少し違いますが。。。院長がリアルイクメンという点が印象に残っています。

よくある「やりたい時だけ手伝う」タイプのイクメンとは全く別です。

子供が3歳までは仕事より子育て優先だったとは聞いていましたが、本当にそうみたいです。(失礼

男性だけど子育て相談ができるのは頼もしい。パパ目線の意見が常に聞けます。

※院長追記:子育てに関しては本当に自分でしてきた自負があります(笑 というか自分でしたい!

18.ついつい自分から喋ってしまう

提供:脊柱管狭窄症の患者様(女性)

これは院内の雰囲気がそうさせているのかと思います。

院長が良く喋るからか、色々聞いているうちに「そういえば~」とか「これもひょっとして関係ありますか?」とか自分からついつい喋ってしまう。

院長の手を止めてしまわないかと心配していましたが、逆にそういった情報が施術に役立つとのこと。

それを聞いてからは思い出した瞬間にすぐ「あ!そういえば」と口に出すようにしています。

※院長追記:実は施術の際の重要な情報は「カルテ<患者様のお喋り」の中にある事の方が圧倒的に多いので大助かりです。

19.本当に頭の先から足先までみて貰える

提供:片頭痛・眩暈の患者様(女性)

常に施術が全身対象という点。

腰痛の場合は腰、肩こりの場合は肩、といった施術が当たり前だと思っていましたがここは全然違います。

余り症状とか診断名は気にしていないようです。

その時の身体の状態を確認して、必要な事をする。

施術のセオリーはとてもシンプルだと思います。

その結果、全身をみるというスタイルになっている様に感じます。

※院長追記:臨床を重ねれば重ねる程に「パーツ単位で診る事の無意味さ」を思い知ります。人間の身体は常に全体でチームとなっています

20.「ただ受けるだけ」とは全然違う

提供:腰痛の患者様(男性)

筋力検査がその都度ありますが、これが結構な運動になります。なので「受けているだけ」というマッサージみたいな感覚で行くと大変です。

「思ってたのと全然違う!」となります。

実際に私がなりました。

※院長追記:これは師匠の影響が大きいです。「自動運動」「他動運動」はどちらが欠けても施術が成り立たないです。

21.必ず「宿題」が出る

提供:坐骨神経痛の患者様(女性)

初診の時も通院時も必ず「施術前」と「施術後」の身体の状態をチェックされます。

その時に出てくる「身体の弱い部分」を補う宿題が出されます。

義務的なものではないですが、した方が身体はドンドン前に進むというものです。

「これをして下さい」といった指示的な指導は色んな院で受けてきましたが「まずはここから変えていきましょう。」と目的と理由をしっかり説明してくれたのは初めてでした。

人間は不思議なもので、明確な目的があると結構できるもんですね。

※院長追記:宿題は次のステップに進む為の土台作りです。痛みを取る為というより「痛みの出ない身体の土台を作る」為に必要な変化ですから避けては通れないのです。

22.とにかくわかりやすい

提供:産後の骨盤矯正の患者様(女性)

今までの院は「ただ施術を受ける」から最後に「楽になりましたか?」と聞かれて終わりでした。

「楽になってません」なんてとても言えません。

ここは患者に確認を取るというより「身体に確認を取る」様な形で斬新でした。

されている方は変化を感じていなくても確かに身体の動きは全然違う。

「神経がついてきていない」という事を初めて知りました。

言葉で説明もありますが、変化で説明をされる感じでとても分かりやすいです。

百聞は一見に如かずなスタイルです。

23.院長の情報量が凄い

提供:椎間板ヘルニアの患者様(男性)

良く勉強されていると思います。専門家によるチーム体制で日々勉強されているそうです。

質問をして答えが返ってこない事はまずありません。

また返ってこない場合もすぐに調べて次回には答えを用意してくれています。

※院長追記:当院は基礎医学を重視したスタイルで特に「生理学」「運動生理学」「神経解剖学」を重視しています。

24.施術院というよりからだの学校

提供:椎間板へニアの患者様(女性)

院の特徴というか、院長の言葉で印象に残っているのが「からだの学校」という言葉です。

「痛くなったから来るという形もありだけど、もっと身体をレベルアップさせる為に院を使って欲しい」といつも言っています。

私は腰痛や肩こりでお世話になっていますが、毎回新しい事を教えてもらうので身体について多少は理解ができてきた様な。

「知っていると知らないは全然違う」というのは本当なんだなと良く感じます。

自分でできる事がどんどん広がってくるし、聞きたい事が沢山出てくる様な感じです。

※院長追記:「痛みを取る」と「身体を学ぶ」「身体の使い方を学ぶ」「健康寿命を延ばす」等の幅広い形で院を北摂の健康拠点として根付かせたいです。

25.施術の流れが定期的に変わる

提供:坐骨神経痛の患者様(女性)

自分が通った限りの話ですが、保険診療の院では無かった特徴として「季節ごと?に施術の形が変わる」という点があります。

いつもは足先のチェックから入っていたはずなのに、ある日突然「頭部のチェック」から先に入る様になったり「足の反射速度の検査」から入ったりなど。施術の模様替えの様な変化がちょいちょい起こります。

それが気分なのか季節性なのかは良くわかりませんが、受ける側も新鮮な気分で新しい検査や施術を受けられるので楽しい変化です。

※院長追記:着る物、食べる物といったライフスタイルが切り替わるタイミングで身体にも変化が起こります。その変化にあわせて施術もまた変化をしていくのです

26.院長に意見をするとすぐに導入される

提供:産後の骨盤矯正の患者様(女性)

院長は施術の試行錯誤がとにかく凄くテンポも早いのですが、もっと早いのは「患者の意見導入」です。

自分の意見が「いいな」と思われるとすぐに導入します。

施術室が突然開放的になったのも「患者の意見」があったからとのこと。

院内の小物の仕込みなども結構「患者側の意見」によって追加していったみたいです。

自分の何気なしに言った「ここがこうだともっといい気がする」が次に来た時に採用されていたら結構気持ちいいです。

逆に何気に戻っていたら少し凹みます。

27.実はかなり細かい事をやっている

提供:変形性股関節症の患者様(男性)

院長は施術をテンポよく進めていきます。

一見すると「何か簡単に流してるな~」と感じてしまうのですが、説明を聞くとこっちが思っていた以上に細かい事を考えてやっていました。

失礼な話「あ、ちゃんと仕事してくれてるんだ」とこちらが面を食らう感じです。

受けている側には「スイスイ流してるな~」と感じてしますのですが実はそうじゃ無いです。

※院長追記:これは衝撃的な一言でした(笑 白鳥の様に水面下では必死だと思っていてください(笑

28.靴置きが「無塗装の木材」

提供:産後の骨盤矯正の患者様(女性)

靴置きが余りにシンプル過ぎてビックリ。普通の「板」です。

初めて来た時は使い方に迷ってしまいます。

院長の靴が置いてなかったらそこが靴置きだとは全く気付けませんでした。

最初は「え?」と思いましたが確かに楽ちんです。凄い省スペースにもなっていますし(笑

この院は他の院では見られない物・͡コトが沢山あるので楽しいです。

腰掛け椅子を何気に用意してるのはGood!

院長追記:※シューズboxはどうしても空間を狭くしてしまうので今の形を取りました。空間をなるべく広く!がテーマです。

29.院長の字がそこそこ汚い

提供:脊柱管狭窄症の患者様(女性)

追加日:2017:10:13

院のホワイトボードは二通りの使い方をされます。

  • 1:着いた時点で既にイラストが描かれている
  • 2:施術中に院長が書き始める

「1」の時は丁寧に書かれている(それでも汚い)ので特に問題はないのですが、問題は「2」の時です。

書き始めるというより「書きなぐる」かの様なスピードで書いていくので余り綺麗ではありません。

まずまっすぐではなく微妙に斜めになる事が多い。

別に「読めない」レベルではないのですが、その様子は「ガリレオ」の湯川教授みたいな感じです。

いきなり思いついて書き始めます。

院長追記:字は汚いです。後ホワイトボードは本当に書きにくいです。いいんです、言いたい事が伝われば!

30.院長は本当に商売が下手

提供:腰痛の患者様(男性)

追加日:2017:10:25

いつも私が院長に言っているのは「商売の色気を少し出しなさい」という事。

とにかく価値ある情報をボンボコ出してくる。それも無料で。

特に健康食品、サプリメント系から健康関連グッズまで、世の中には本当に星の数ほどの商品があるが本物なんて一握り。

私もそれで痛い目に何度もあってきた。

院長は施術の段取りの中で自分にあった健康グッズや健康食品、サプリメントなどの情報をどんどん提供してくれるが最後に必ず出てくる言葉がある。

「アマゾンで売ってるから直接購入が良い」

確かに商品自体は安く手に入るが、私の様な情報不足の者にとっては「本物に至る情報」こそが価値あるものとなる。

その情報は立派な商品だ。商品自体に利益を載せる必要は微塵もないが、そこに至る道筋をつけた段取りの部分は立派な「サービス」にあたるからしっかりお金を取りなさいと。

それは専門家としての知識と業者としてのルートを消費者に提供する立派な「サービス」であると。私は何度も院長に伝えている。

院長はとても良い人間だと思うが、余りに優しすぎる部分もある。

私は同じ商売人としてそこだけが心配だ。

施術料金ですら他の院に比べると既にかなり安い。それに加えて情報を無料で提供し過ぎていると自分で自分の首を絞める事になる。

そうなると困るのは結局俊カイロプラクティック院を頼りにしている患者の我々なのである。

だからこの場を借りてもう一度伝えよう。

院長、実のある施術と実のある情報は同等のサービスとして良い。

だから情報の原価提供の様な事は改めなさい!私は納得も満足もした上で喜んで貴方から購入するぞ。

院長追記:これは確かに良くご指摘を受けます。最近、この点について考えさせられる事も色々ありました。良い商品を「紹介する」という事もサービスとして十分成り立つと考えて形を色々と考えていきたいと思います。ありがとうございます。

31.営業時間がかなり短い

提供:腰痛の患者様(男性)

カイロプラクティック院とか整体院、整骨院などは基本的に営業時間は夜の9時くらいまでだと思っていました。ですがこの院はまさかの5:30という異例の早じまい(笑

施術時間の長さも相まってか予約が非常に取り難いのが本当に辛い。せめて7時くらいまで営業していたら自分のスケジュール調整もしやすいのに。。。。(泣

院長追記:営業時間については「娘のお迎え」という重大任務がある為にどうしても5:30という時間からの延長が難しい状態です。ただ、今の施術人数で院長の精神力が一杯一杯の為にどちらにしても営業時間は長くしても6時くらいが限界かなと思います。その代わり昼無しの通し営業で頑張ります。

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