【最終更新日:2019/01/06】

肘の矯正

2段階で施術する事で、緩めと同時に患者さんの不安を取る。

  1. 肘・肩関節を伸ばす感じで緩め
  2. 肩関節への負担を限りなく0にし、肘関節単体を〆る(ポンポンポン!)逆関節なイメージ。

矯正が適切な場合、肘関節内に「にごり」を感じる。それが取れたらOK。

大切な事は「自動では動かなくなっている範囲の関節可動を他動でつけてあげる」という事。

要は「関節面全体にかけてしっかり関節運動をさせる」という事。

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