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院長の雑談日記

ノルディックウォーキング

画像出処:よりノルディックには二つの種類がある。(CARNAチャンネルより) ヨーロッパ式 日本式参考URL ヨーロッパ式の特徴 ポールを斜め45度に寝かせて、後方に突く。 腕を後方に押して推進力を得る。 上半身の筋肉を使う(主に上腕三頭筋...
腰痛のお話

2015/4/11(土)MBS Dr.プラス:名医が力説!国民病腰痛の新常識

ざっくり言うと 腰痛は「ヘルニア」「狭窄」の2パターン。 痛みの正体は「髄核」にあり。 安静のし過ぎは回復を遅らせる。 腰痛予防の3秒体操腰痛の代表格は「ヘルニア」と「狭窄症」腰痛と呼ばれる症状の代表格は「椎間板ヘルニア」と「脊柱管狭窄症」...
院長の雑談日記

【小豆カイロ】:経済的なホッカイロ。

とりあえずのざっくり説明 「小豆・タオル・ミシン」で作れる経済的な温熱アイテム。 水蒸気による湿性の温熱で深部まで暖まる。 1度作ってしまえば後は何回でも使い続けられる。手足の冷えが気になる貴方へ。手足の冷えに悩まされている方で、携帯カイロ...
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2013/12/26:股関節の調整で一気に状況が好転

○ざっくり解説1.股関節を自分で調整してみたところ「ゴリン」とはまる。2.はまった瞬間に股関節大転子の「ぼっこり感」が消える。3.股関節の運動性が劇的に向上。(先週に続き2回目)○やっぱり今回は股関節の亜脱臼が原因か?股関節を自力で調整しよ...
昔書いたもの。

全身調整の必要性について

※この文章は院長が開業する前に書き溜めていた記事です。その為、現時点での院長の考えや方向性とは少し異なる内容があるかもしれませんが、これも「その当時の俊カイロプラクティック」に違いはありません。それはそれで一つの参考になるかなと思いましたの...
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当院が考える手技療法の本質について

手技療法の本質とは「手技療法」この、非常に定義が難しい言葉ですが、当院なりの「定義」についてここに掲載します。この「定義」は臨床家の本質に関わるとても大切な部分だと思いますので、当院の患者様から紹介を受け、当院での施術を検討されている方は是...
昔書いたもの。

手技療法の本質とは一体何か。

手技療法の本質とは一体何か。院長が手技療法とは何か?カイロプラクティックとは何か?色々と自分の言葉で表現できないものかと、色々考えていた頃に出会った言葉にこのようなものがあります。技術は全て単純であってこそ、個々の患者に必要な特殊性に対応で...
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昔書いたもの。

最密位とは

最密位関節を矯正する際に、必ず出てくるのが「最密位」という言葉です。これはどういう事かと言いますと、関節を矯正する際の患者さんと施術者の位置関係を示す言葉で、患者さんの関節を可動制限の限界位置まで可動をさせ、そこに施術者側の身体の中心軸を矯...
その他

筋肉を整える大切さ

筋肉を整える大切さ当院はカイロプラクティックによる施術を行っていますが、施術の段取りとしては1.筋肉調整2.関節の矯正となります。一般的にカイロプラクティックと言うと、「関節の矯正」に始まり、終わる。そんな印象がありますが、それとは全然違い...
昔書いたもの。

椎間板ヘルニアは周囲の理解を得難い。

ヘルニアは周囲の理解が得難い。椎間板ヘルニアというものは、診断を受けた方だけの問題ではなくなります。何せ神経痛によって日常生活に支障をきたしてしまうのです。 今までのように会社で働けない 学校に通えない 勉強どころではない クラブ活動なんて...
昔書いたもの。

椎間板ヘルニアのレントゲン診断について

【椎間板ヘルニアのレントゲン診断】最近、レントゲン画像から椎間板ヘルニアの診断を受ける人が増えています。そしてその診断を受けて、「自分は椎間板ヘルニアなんだ」と、気持ちを一気に落ち込ませてしまう人が多いようです。まず単刀直入に言いますと「そ...