他人と過去は変えられない
自分と未来は変えられる
可能性という名の道を進もう
1.起こした過去は変えられないが、回復の道筋は変え放題
ヘルニア、ギックリ腰のような激しい腰痛や神経痛の発症直後は「なってしまった」で頭が一杯になります。
ですが、それはどうあがいても変えようがありません。
「後悔先に立たず」
「後の祭り」
正にその通り。過去は変えようが無いのです。
ですが未来は違います。
- どういう方法で改善に取り組むか
- いつから始めるか
- いつ頃に復帰予定にするか
必ずしも望んだとおりになるとは限りませんが、自分でコントロールできる事だらけです。
但し、行動するのは「あなた自身」です。決して「他人任せ」で辿り着ける場所ではないと覚えておいてください。
他人と過去は絶対に変えられません。でも、自分と未来はいつでも変える事ができるのです。
自分自身の手によって
さぁ、次に進もう!>>「自分の身体を使い切る為に」



