院長の考え 2.「技術」とは「登山道具」である。 登山道具とはまさに施術における「技術」にあたります。それは「引き出しの多さ」とも言える。ただ種類が多いだけでなく、1つ1つの熟練度がどれだけ高いか。それが引き出しの数と広がりに直結します。使いこなされた道具(技術)は繋がりあう事で選択肢、可能性を広げていきます。 2019.01.15 院長の考え
その他 余り倉庫 アスリートとしての進化を目指す方も当院をご活用下さい。当院では「痛いから何とかして」といった症状改善の患者様以外にも様々な要望をお持ちの方が来院されています。 全国区の選手になりたい プロになりたい レギュラーになりたい 体育推薦を狙いたい... 2019.01.12 その他
腰椎すべり症 【過去記事】 腰椎すべり症 支えを失って起こるすべり症対策はシンプル支えを取り戻せば良いのだ腰椎が支えを失って起こる最近は脊柱管狭窄症に診断がシフトしていますが、腰椎すべり症もまだまだ聞く診断名です。腰骨である腰椎がズルっと前に滑ってしまう事で起こります。腰椎が滑るか... 2019.01.07 腰椎すべり症
変形性膝関節症について 変形性膝関節症を自分で何とかする方法 全国に約2500万人の患者がいるとされている変形性膝関節症ですが、多くは40代後半から発症するケースが多く見受けられます。ですが「変形性膝関節症は中高年特有の関節疾患」と判断をするのは要注意です。1.変形性膝関節症の基本を学ぼう変形性膝関節... 2019.01.07 変形性膝関節症について
脊柱管狭窄症について 【過去記事】脊柱管狭窄症のお話 >>【最新】自分の足でスタスタ歩こう。千里丘で脊柱管狭窄症を克服する脊柱管狭窄症のお話し40代以降の場合にとにかくよく診断を受ける「疾患名」が脊柱管狭窄症です。臨床での感覚ですが、明らかに椎間板ヘルニアの診断数が減り、この脊柱管狭窄症の診断... 2019.01.07 脊柱管狭窄症について
椎間板ヘルニアについて ヘルニアに関するリンク集 もう限界です。私は腰椎ヘルニアで手術し3カ月休養し今月から仕事復帰した看護師... 椎間板ヘルニア手術すると 力仕事とかは無理ですかね? どんな仕事が出来ま... 椎間板ヘルニア手術後 仕事復帰 椎間板ヘルニア手術を受けられた方、退院...... 2019.01.07 椎間板ヘルニアについて
院長の雑談日記 カイロと美容の関係について カイロと美容は関係するのかA:カイロ的美容○効果1:血流の改善 全身の細胞へ酸素・栄養が届けられる 各細胞からの老廃物の回収が促進される 但し、食事が必須条件となる Ø 血流に乗る栄養が無くては効果半減 基礎体温(代謝)の向上(神経系の調整... 2019.01.07 院長の雑談日記
院長の雑談日記 施術後の申し送りについて 1. 術後の長湯は避けましょう血流促進を図った後に長湯をすると血流過多となり「のぼせ」を起こす可能性が高くなります。安全の為にも施術当日の長湯は避けるようにしてください。2. 早寝を心がけてください施術によって送られた刺激はゆっくりと身体を... 2019.01.07 院長の雑談日記
院長の雑談日記 そうありたい 「自分はこのインタビューを終えると、1ヵ月先まで仕事がない。それでも、何とかなるものですよ。これまでずっとフリーランスで仕事をしてきて、将来に対して不安を感じることも多かったけど、たとえ仕事が切れても、不思議なことに、自分を必要としてくれる... 2019.01.06 院長の雑談日記
坐骨神経痛について 【過去記事】坐骨神経痛のお話 坐骨神経痛のお話しお尻が何だかピリピリする。太ももの裏側がピリピリする。膝裏が何だかピリピリする。こういったお尻から足先にかけて、更には表より裏側に多いピリピリは大半が坐骨神経痛です。下半身を支配する神経の中では規格外に太い神経である「坐骨... 2019.01.06 坐骨神経痛について
椎間板ヘルニアについて 椎間板ヘルニアについて 椎間板ヘルニアのお話し私も20代、30代で1度ずつ経験した椎間板ヘルニアですが、その症状はピンキリになります。軽度のヘルニアの場合は特に治療を必要としない場合も多く、筋力強化や体幹強化といった「ヘルニアを起こす要素を抑え込む」形でヘルニアの... 2019.01.06 椎間板ヘルニアについて
腰痛のお話 腰痛のお話 私のお話しまず初めに伝えておくべきことがありますのでそこからお伝えしていこうと思います。当院は「民間療法」のカイロプラクティック院です。ですので院長は臨床経験はあっても国家資格がありません。日本ではまだ「カイロプラクティック」という手技療法... 2019.01.06 腰痛のお話