他人と過去は変えられない
自分と未来は変えられる
可能性という名の道を進もう
1.起きた過去は変えられないが、回復の道筋は変え放題
ヘルニア、ギックリ腰のような激しい腰痛や神経痛の「発症直後」は
ヤバイ!ヤバイ!ヤバイ!ヤバイ!
ヤバイ!ヤバイ!ヤバイ!ヤバイ!
こんな感じです。
ですが、それはどうあがいても変えようがありません。100万回祈っても、100時間悩んでも「何も変わらない」のです。
一方で世の中は普通に流れていきます。
「後悔先に立たず」
「後の祭り」
何と無慈悲な正論でしょうか。
でも正にその通り。過去は変えようが無いのです。
ですが未来は違います。
まだ白紙!
真っ白なキャンパスには「夢」でも「目標」でも描きたい放題です。
- どういう方法で改善に取り組むか
- いつから始めるか
- いつ頃に復帰予定にするか
必ずしも望んだとおりになるとは限りませんが、書くのは自由、望むのも自由、試すのも自由。
何でも自由だ!
フリーダム!
でも、自分で動かなくては始まりません。何でも自由ですが、「上げ膳据え膳」という訳ではないのです。
オープンワールドのゲームと同じ。
自由な世界を
自由に動く
ただし、自分の足で
これは「面倒」でしょうか?
自分で決めて、自分で動く。自由に選択ができるそれは「極楽」です。
他人と過去は絶対に変えられません。でも、自分と未来はいつでも変える事ができる。
自分の行動1つで
変わらぬ過去への後悔よりも
自由な未来の模索に振り切ろう!
結果が保証されないからこそ、後悔なき選択を。

