院長の考え 5.国家資格の有無についてのお話 国家資格には確かな専門分野があります。その専門分野から外れた場合、それは当然ながら「専門外」です。ではその見極めはどうすればできるのか?「保険適用」が1つの目安となります。保険が適用できない業務は「専門外」と考えて良いでしょう。 2017.06.23 院長の考え
当院の施術の特徴 本質を抜き出し伝える 必要な情報だけを簡潔に無駄を省いて本質をそれが専門家の仕事である伝え方はなるべくシンプルに。当院では患者様に良く説明をします。 身体の構造についての説明 患者様の身体の状態についての説明 姿勢についての説明 施術についての説明なるべく本質だ... 2017.06.22 当院の施術の特徴
知ってもらいたい体のこと 最高の予防法は「日常生活」 医学は対処予防は日常日常は医学に先んじる最高の予防法は「日常」にあるこれが結論です。予防医学という言葉が世の中にはありますが、本質的な予防とは「医学」の中にはありません。「日常」と「生活」の中にあるとご理解ください。人それぞれの「変化」を投... 2017.06.21 知ってもらいたい体のこと
誰もが通る道 皆、経験してから予防を意識し始める その瞬間まで信じて疑わない健康に関してだけは例外なく過大評価をするそれが人間だ「経験」しないと「予防」の発想は起こらない。>>取り返しのつかない事は無い。人間は「その瞬間」がくるまで1つの仮説を妄信し続けます。「自分は大丈夫」私自身、「あの... 2017.06.16 誰もが通る道
当院の事 誰もが痛いだけでは来院しません 保険診療を捨て自費を選ぶそこには明確な意思がある意志ある所に道は開ける来院する理由は「痛み」だけじゃない。当院の施術費は「6,980円」です。この金額は「医療保険」に慣れている日本では「高いなぁ」と感じる価格だと思います。>>施術費用と交通... 2017.06.16 当院の事
受容編 1-4:【総括】受容編 「新しい自分を再構築する」これが私たちが目指すゴールです。傷ついたカラダを元に戻そうとしないこと。それよりも「元を超える」ことを目指しましょう。それは今からでも十分に可能な「もう1つの世界線」なのです。 2017.06.15 受容編
HPに関して 冗長的な文章なのは「1周回った患者様向け」の為 当院のHP文章は長いです。当院のHPの文章量は比較的長いものとなっています。恐らく、以下の方が見ると「何かなが!!」となるはずです。 特に生活に支障をきたしていない患者様 なるべく家の近くの院を探している患者様 なるべく安い費用で通える院を... 2017.06.15 HPに関して
知ってもらいたい身体との向き合い方 日常の変化は最高の薬 日常生活の変化こそが最高の薬日本では「薬万能説」に近いものがまかり通っていますが、実際はそうでもありません。薬は身体の化学反応に強制介入するものであり、不自然なものです。私は根本的な解決とは「自然の流れに沿ったもの」であるべきだと考えます。... 2017.06.14 知ってもらいたい身体との向き合い方
知ってもらいたい身体との向き合い方 自分の症状を紐解こう 診断名は安心感をくれるだが解決策はくれない尋ねるべきは「そこに至る道」だ「診断名」を過信しない事 腰痛 肩こり 坐骨神経痛 ギックリ腰 椎間板ヘルニア 肩関節周囲炎 脊柱管狭窄症 腰椎すべり症色々な診断名がありますが、それをアテにし過ぎるの... 2017.06.13 知ってもらいたい身体との向き合い方
当院の施術の特徴 施術の特徴 当院の施術について当院の施術はかなり特殊です。初めて来院される方のほぼ全員が「こういった流れの施術は初めてです」と口にされます。それは最高の誉め言葉だと受け止めています。自費診療とは本来「そこでしか受けられない物」であるべきだからです。何処... 2017.06.13 当院の施術の特徴
知ってもらいたい体のこと 身体の可能性をもっと感じよう 誰からも教えてもらっていない事最初から最高の薬箱はある皆の「からだ」の中に。後は使い方を学ぶだけだ「からだ」は何より優れている何故か学校では教えてくれない事。「身体はとんでもない回復力を持つ」これは覚えておきましょう。我が子に伝えるべきNo... 2017.06.13 知ってもらいたい体のこと
認識編 2-6:自分と未来は変えられる 私達はどうしても「発症前」に拘ってしまう。「元に戻りたい」と願ってしまう。それは不可能だとわかっているのに。起こった過去は誰にも変えることはできません。でも「未来」はまだ真っ白です。自分を変えて未来の道筋を変える。それが私達の進むべき道です 2017.06.12 認識編